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ホーム > 著書・論文 > 2019年の著書・論文 > 民法改正の賃貸借実務への影響

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民法改正の賃貸借実務への影響

論文

著者等

小山嘉信

書籍名・掲載誌

ARES 不動産証券化ジャーナル Vol.52(November-December 2019)

出版社

不動産証券化協会

論文のPDF

データのダウンロードはこちら(PDF:1,176KB)pdf.gif

業務分野

不動産取引

小山嘉信の最近の著書・論文

2020年3月

ニュースレター

民法改正の不動産売買実務への影響(共著)

NO&T Client Alert(2020年3月16日号)

2020年1月

ニュースレター

薬機法改正の概要(共著)

NO&T Health Care Law Update ~薬事・ヘルスケアニュースレター(法律救急箱)~ 第17号(2020年1月)

2019年12月

ニュースレター

民法改正の賃貸借実務への影響(共著)

NO&T Client Alert(2019年12月20日号)

2019年1月

ニュースレター

米国における医薬品等の早期承認制度(共著)

NO&T Health Care Law Update ~薬事・ヘルスケアニュースレター(法律救急箱)~ 第12号(2019年1月)

2018年12月

論文

相続法の改正 ―配偶者居住権の創設等―

ARES 不動産証券化ジャーナル Vol.46(November-December 2018)

不動産取引に関する最近の著書・論文

2020年5月

論文

Trends in the amendment of collateral legislation

International Financial Law Review ウェブサイト内 Spring 2020 International Briefings: Japan

島田潤也

2020年4月

その他

テナント休業で賃料減額 民法が交渉カードに 相場観なく紛争の恐れ

日本経済新聞朝刊 2020年4月27日

松尾博憲(コメント)

2020年4月

ニュースレター

新型コロナウイルスの不動産賃貸・管理実務への影響

NO&T Client Alert(2020年4月6日号)

内海健司松尾博憲宮城栄司望月直樹(共著)