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パートナー

犬島伸能Nobuyoshi Inujima

プロフィール

長島・大野・常松法律事務所パートナー。1996年東京大学法学部卒業。2003年Duke University School of LawにてLL.M.取得。その後2003年から2004年にニューヨークのDebevoise & Plimpton LLPに勤務。東京弁護士会登録。

キャピタルマーケット、証券化、買収ファイナンス、銀行取引等の金融取引を中心として、企業法務全般にわたりリーガルサービスを提供している。

学歴・職歴

1996年

東京大学法学部卒業

1998年

常松簗瀬関根法律事務所(現 長島・大野・常松法律事務所)入所

2003年

Duke University School of Law卒業(LL.M.)

2003年~2004年

Debevoise & Plimpton LLP(New York)勤務

2006年~2007年

東京大学法学部非常勤講師

2007年~

長島・大野・常松法律事務所パートナー

2010年~

京都大学法科大学院非常勤講師

2018年~

慶應義塾大学法科大学院教授

著書・論文

2016年1月

書籍

『アドバンス 会社法』(執筆担当)

商事法務

2013年8月

論文

外資企業の進出動向と問題解決の手引き 直面する問題について現在とりうる対応策とは(共著)

月刊ザ・ローヤーズ 2013年8月号

2013年5月

書籍

『建設工事の契約条件書 発注者の設計による建築ならびに建設工事 国際開発金融機関版 2010年6月』(校閲協力)

日本コンサルティング・エンジニア協会

2011年4月

ニュースレター

住宅ローン債権流動化取引における金融円滑化法対応の再整理 ~金融円滑化法の有効期限延長を受けて~

NO&T Finance Law Update ~金融かわら版~ 第12号(2011年4月)

2010年9月

書籍

『アドバンス 新会社法 第3版』(執筆担当)

商事法務

2010年1月

書籍

『解説 電子記録債権法』(執筆協力)

弘文堂

2009年1月

論文

Electronically Recorded Monetary Claims Act: The Electronically Recorded Monetary Claims Act(共著)

The IFLR Guide to Japan 2009 International Financial Law Review 2009年1月号別冊

2007年4月

論文

電子登録債権の私法的側面 Private Law Aspects of the New Bill on Electronically Registered Claims

The Asialaw Japan Review 2007年4月号(Volume 2 Issue 4)

2006年11月

論文

新株予約権付社債の発行 会社法が求める募集事項の解説(下)(共著)

ビジネス法務 2007年1月号

2006年10月

論文

新株予約権付社債の発行 会社法が求める募集事項の解説(上)(共著)

ビジネス法務 2006年12月号

2006年6月

書籍

『アドバンス 新会社法 第2版』

商事法務

2005年9月

論文

新会社法で変わる種類株式 第2回 優先株式の定款・要項試案(下)(共著)

ビジネス法務 2005年11月号

2005年8月

論文

新会社法で変わる種類株式 第1回 優先株式の定款・要項試案(上)(共著)

ビジネス法務 2005年10月号

2005年2月

論文

新会社法の実務上の要点(5) 資金調達・財務(2) ―新株予約権、新株予約権付社債、社債(共著)

旬刊商事法務 2005年2月15日号(No.1722)

2004年4月

論文

「融資部門と証券仲介部門の分離はどこまで可能か」および「公表前の情報の入手と株式の勧誘」(共著)

金融コンプライアンス 2004年4月号(1722号)

2004年4月

論文

証券仲介業務解禁に向けての態勢整備とコンプライアンス(共著)

金融コンプライアンス 2004年4月号(1722号)