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シンガポール

シンガポールは、地理的にもアジア太平洋地域の中心に位置し、また「アジアのハブ」として発展を続けています。その低減税率、自由貿易協定等の積極的な締結その他の外資開放的政策と、安定した政情、法制度、金融、情報通信その他の社会インフラが相まって、世界の中でも非常に高い競争力を有する国となっています。当事務所のシンガポール・オフィスは、シンガポールにおける業務を行うのみならず、当事務所の日本人弁護士が駐在する周辺諸国の拠点ネットワークの統括機能も備え、その業務内容は、アジア各国における日常的な契約案件に加え、クロスボーダーM&A、現地法人や合弁会社の設立、不動産プロジェクト、エネルギー・インフラプロジェクト、国際仲裁を含む紛争処理、ファイナンス、労働問題など、多岐にわたります。

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