

長島・大野・常松法律事務所シニアカウンセル。1975年東京大学法学部卒業。大蔵省(現 財務省)に入省。1993年~2007年に国税庁調査査察部長、東京国税局長等国税庁の枢要ポストを歴任した後、2007年7月に退職。2009年1月より当事務所に勤務。
国税庁在職中、税務当局のマネージメントと多くの課税案件に関わった経験を活かし、個人、法人、国際課税務全般につき、法律面だけでなく執行面も含む幅広い観点からのアドバイスを提供している。
| 1975年 | 東京大学法学部卒業 |
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| 1975年~2006年 | 財務省(旧 大蔵省)(大阪国税局相生税務署長、日本貿易振興会バンクーバー事務所長、大阪税関総務部長、東京国税局査察部長、総務部長、国税庁調査査察部査察課長、課税部所得税課長、長官官房会計課長、調査査察部長、仙台国税局長、名古屋国税局長、東京国税局長) |
