

長島・大野・常松法律事務所パートナー。1994年東京大学法学部卒業。1997年東京弁護士会登録。2002年 New York University School of Law卒業(LL.M in Corporate Law)、2003年 New York University School of Law卒業(LL.M. in Tax Law)卒業。2006年、2008年及び2009年 東京大学法学部非常勤講師(民法基礎演習)、2010年から東京大学法学部非常勤講師(法と経済学)、2005年からLEC会計大学院客員教授(租税法)を務める。
主な業務分野は、M&A取引であり、企業組織再編、LBO、MBO・子会社化、合弁会社、PEファンド、敵対的買収、買収防衛策等に経験を有し、税務の側面からの助言も行っている。税務紛争も手がけ、近時は移転価格争訟に注力している。IFA(国際租税協会)会員。
| 1994年 | 東京大学法学部卒業 |
|---|---|
| 2002年 | New York University School of Law卒業(LL.M in Corporate Law) |
| 2003年 | New York University School of Law卒業(LL.M. in Tax Law) |
| 2003年~2004年 | Masuda & Ejiri(Masuda International)(New York)勤務 |
| 2006年、2008年、 2009年 |
東京大学法学部非常勤講師(民法基礎演習) |
| 2005年~ | LEC会計大学院客員教授 |
| 2010年~ | 東京大学法学部非常勤講師(法と経済学) |
