

長島・大野・常松法律事務所パートナー。1994年東京大学法学部卒業後、旧 大蔵省(現 財務省)大臣官房文書課に勤務し、法令審査、国会対応等を担当。米国Harvard Law School法学修士号(LL.M.)のほか米国M.B.A.を取得の後、1998年~1999年にニューヨーク州弁護士としてSkadden Arpsに勤務。その後司法修習を経て東京弁護士会登録。
国際取引、金融取引、企業組織再編等の企業取引に関するサービス、税務上の訴訟、不服申立て等の代理、タックスプラニングその他取引に関する税務の視点からの助言を中心にサービス提供している。
| 1994年 | 東京大学法学部卒業 |
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| 1997年 | Harvard Law School卒業(LL.M.) |
| 1998年 | University of Pittsburgh卒業(M.B.A.) |
| 1994年~1998年 | 大蔵省(現 財務省)大臣官房文書課 |
| 1998年~1999年 | Skadden, Arps, Slate, Meagher & Flom LLP勤務(ニューヨーク州弁護士) |
| 1996年 |
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