

長島・大野・常松法律事務所パートナー。1996年東京大学法学部卒業。2003年New York University School of LawにてLL.M.取得。その後2003年から2004年にニューヨークのPillsbury Winthrop法律事務所に勤務。2006年から2008年に法務省民事局に任期付任用公務員として勤務し、主に会社法を担当。第一東京弁護士会所属。
M&A、ジョイントベンチャー、コーポレートガバナンスを含む企業法務全般について、国内外の依頼者にリーガルサービスを提供している。特に会社法関係の知見に強みを有する。
| 1996年 | 東京大学法学部卒業 |
|---|---|
| 2003年 | New York University School of Law卒業(LL.M.) |
| 2003年~2004年 | Pillsbury Winthrop(現Pillsbury Winthrop Shaw Pittman LLP)(New York)勤務 |
| 2006年~2008年 | 法務省民事局参事官室(商法・会社法・法人法)勤務 |
| 2008年 | 同局商事課兼務 |
