長島・大野・常松法律事務所

事務所紹介

沿革

2000年

長島・大野法律事務所および常松簗瀬関根法律事務所に所属していた全弁護士が参加して、長島・大野・常松法律事務所を新設。短期間にフルサービス・ファームとしての組織体制の整備を完了し、総合的な法的サービスを提供するに至る。

1987年

弁護士法の特例によって法律実務を行うことが認められていたトーマス・L・ブレークモアが開設したブレークモア法律事務所の数名の弁護士が、ブレークモア法律事務所日比谷分室として独立。翌1988年、常松簗瀬関根法律事務所と名を改め、国際的証券・金融関係にともなう法律分野を中心に業務を拡大してきた。

1961年

4名の弁護士によるパートナーシップとして、長島・大野法律事務所が発足。フルサービス・ファームをめざして組織の充実に努め、大型の案件にも充分対応できる数少ない国内法律事務所へと着実に規模を拡大してきた。

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