長島・大野・常松法律事務所

事務所紹介

案件への取組み体制

強力なリーガルチーム

  • 弁護士、パラリーガル、セクレタリーからなる強力なチーム編成により、さまざまな業種の依頼者に対して多様な法的サービスを提供する体制が整っています。
  • 製造業、コンピュータ・通信などのハイテク産業、金融や証券、流通・サービス業など幅広い分野において依頼者を代理した実績があります。
  • 依頼者には内外の多国籍企業が多く、国際経験も豊富です。

各案件に最適の人材を配備

  • 依頼者ごとに弁護士チームを固定化せず、案件に応じて最適な弁護士やスタッフからなるチームを編成します。
  • 依頼者は案件ごとに法律事務所を変更する必要はなく、当事務所だけで各法律分野の知識・経験を有する弁護士による助言、サービスを受けることができます。

弁護士の育成・継続教育を重視

  • 弁護士は、チーム制で仕事を進めるなかで、幅広い分野の案件を経験するとともに、高い専門知識を蓄積し、能力を高めています。
  • 留学、外部研修、教育機関や行政機関への出向、所内勉強会、専門グループ制など、継続的で充実した弁護士の教育体制が整っています。

スタッフも充実

  • パラリーガルは専門職として重視され、弁護士の指導を受けながら多くの機会や責任ある仕事に携わることにより、経験や能力を身に付けます。
  • 秘書は、弁護士や他のスタッフと協力して効率的に作業を進めるための高いコミュニケーション力や、緻密で正確な作業を迅速に行うためのスキルをそなえています。
  • 管理部門スタッフは、質の高いリーガルサービスを提供するためのバックボーンとして、さまざまな面から組織運営を支えています。

外国法律事務所との協力

  • ニューヨーク、ロンドンをはじめ世界の主要都市の多くの一流事務所と、長年の共働経験に基づいた良好な信頼関係を構築しています。
  • 特定の外国法律事務所と専属的な関係は構築せず、依頼者のニーズに応じた最適な外国法律事務所を選定することを基本ポリシーにしています。
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