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事務所の紹介

リーガルサービスを通じて社会・経済への貢献を目指す。

私たち、長島・大野・常松法律事務所は、弁護士約480名(外国弁護士を含む)、スタッフを含め総勢約860名を擁する(2019年1月現在)、日本有数の総合法律事務所です。

 

私たちの取扱業務は、訴訟、仲裁その他の紛争解決案件はもちろんのこと、紛争の予防や新しいビジネスの創造を目的とする、複雑な法規制やコンプライアンスに関連するアドバイス、各種取引についての法的・戦略的助言や交渉など、企業法務のあらゆる分野にわたっています。私たちの活動領域は、国内案件、国際案件の別を問いません。民法・会社法・民事手続法等の基本的な法分野から、企業買収(M&A)関連法、金融法、証券化関連法、税法、独占禁止法、労働法、倒産法、国際私法・国際民事手続法、知的財産権法、通信・IT関連法、消費者法、製造物責任法、環境法、医療薬事法等の専門的な法分野まで、様々な法的知識を駆使し、多くの弁護士が協力して質の高いリーガルサービスを提供することを事務所の目的として掲げています(別項「事務所の理念」参照)。

当事務所の弁護士は、伝統的な弁護士の職務領域のみならず、官庁への出向や審議会への参加を通じて立法過程にも関与し、国内・国外ロースクールでの講義、学会・研究会への参加、論文・専門書の執筆、各種セミナーでの講演等、法学教育・研究活動にも取り組んでいます。さらには、国選弁護・当番弁護の受任や弁護士会の各種委員会等の公的活動にも積極的に参加しています。