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ホーム > 著書・論文 > 2014年の著書・論文 > What Japan's banking act means for foreign lenders

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What Japan's banking act means for foreign lenders

論文

著者等

酒井敦史(共著)

書籍名・掲載誌

International Financial Law Review 2014年5月号
Japan Guide 2014

出版社

Euromoney Institutional Investor PLC

業務分野

金融レギュレーション・金融コンプライアンスバンキング

酒井敦史の最近の著書・論文

2021年5月

論文

情報の伝達とインサイダー取引規制の対象者の範囲(共著)

旬刊商事法務 2021年5月5・15日号(No.2262)

2020年12月

論文

Chambers Global Practice Guides Banking Regulation 2021 Japan - Law & Practice(共著)

2020年11月

論文

ファンド規制におけるルックスルーの要否(共著)

旬刊商事法務 2020年11月15日号(No.2246)

2020年6月

論文

クロスボーダー取引に係る業規制の適用範囲(共著)

旬刊商事法務 2020年6月15日号(No.2233)

2020年4月

ニュースレター

決済法制及び金融サービス仲介法制の見直しについて ―国会提出法案の内容(2)―(共著)

NO&T Finance Law Update ~金融かわら版~ 第56号(2020年4月)

金融レギュレーション・金融コンプライアンスに関する最近の著書・論文

2021年9月

論文

社債への利息制限法の適用がはじめて否定された最高裁判例と実務への影響

ビジネス法務 2021年9月号(Vol.21 No.9)

月岡崇

2021年7月

その他

金融商品取引法上の行政調査への対応と弁護士・依頼者間秘匿特権について

商事法務ポータル「アジア法務情報」

垰尚義工藤靖(共著)

2021年7月

ニュースレター

日本の社会的課題を踏まえたソーシャルボンドガイドラインの策定

NO&T Finance Law Update ~金融かわら版~ 第69号(2021年7月)

宮下優一水越恭平(共著)

バンキングに関する最近の著書・論文

2021年9月

論文

社債への利息制限法の適用がはじめて否定された最高裁判例と実務への影響

ビジネス法務 2021年9月号(Vol.21 No.9)

月岡崇

2021年7月

論文

担保権者が把握するものと一般債権者に残すもの

別冊NBL No.178『担保法と倒産・金融の実務と理論――担保法の検討課題』

井上聡

2021年7月

対談・座談会録

座談会「事業担保をめぐる課題」

別冊NBL No.178『担保法と倒産・金融の実務と理論――担保法の検討課題』

井上聡(座談会)