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ホーム > 著書・論文 > 2014年の著書・論文 > 『千曲川の岸辺―伊藤 眞 随想録』

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『千曲川の岸辺―伊藤 眞 随想録』

書籍

著者等

伊藤眞

出版社

有斐閣

備考

『続ー千曲川の岸辺ー伊藤眞随想録2 』 はこちら

詳細

目次

折々の記
1 研究活動関係
 老書生韓国遊学記/学会と実務/体系書今昔(民事訴訟法)/体系書執筆者の三憂一歓
2 法曹養成関係
 法科大学院3年間を振り返って/法科大学院教育のあり方についての今後の展望と課題/弁護士資格認定制度の意義/法曹人口問題/法科大学院における法学教育/法科大学院時代の民事司法/法曹を志す人々へ/プロフェッションとしての裁判所書記官─1984年スポケーンの夏/シンポジウム「司法改革と法曹の課題」における報告
3 書評
 清水直『臨床倒産法』/棚瀬孝雄『本人訴訟の研究』/上原敏夫『団体訴訟・クラスアクションの研究』/瀬木比呂志『法曹制度・法曹倫理入門』/高中正彦『判例 弁護過誤』/奥田昌道『紛争解決と規範創造』/園尾隆司『民事訴訟・執行・破産の近現代史』
4 その他
 金融取引に関係する法律問題の適正かつ迅速な解決指針の形成/消費者の権利実現に与(アズカ)るか,預(アズ)かるか/紛争解決手段の取捨選択/新たな集団的消費者被害救済制度について/司法による消費者被害の救済と支援の在り方

伊藤眞の最近の著書・論文

2021年5月

その他

コロナ禍と訴訟運営――IT化と甦(よみがえ)る口頭主義

判例時報 2021年5月11日号(2474号)

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『伊藤眞古稀後著作集 民事司法の地平に向かって』

商事法務

2021年5月

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『コンメンタール民事訴訟法1[第3版]』(共著)

日本評論社

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『判事がメガネをはずすとき――最高裁判事が見続けてきた世界』(千葉勝美著)(書評)

論究ジュリスト 2021年春号(No.36)

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倒産・事業再生実務からみた担保法改正――立法政策を中心に(第4回)コメント「三方一両損――UCCと連邦破産法との関係を参考として」(コメント)

NBL 2021年1月15日号(No.1186)