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ホーム > 著書・論文 > 2015年の著書・論文 > より簡易かつ迅速な事業再生の実現に資する制度 事業再生ADR手続の概要と今後

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より簡易かつ迅速な事業再生の実現に資する制度 事業再生ADR手続の概要と今後

論文

著者等

小林信明勝山輝一(共著)

書籍名・掲載誌

月刊ザ・ローヤーズ 2015年7月号

出版社

アイ・エル・エス出版

業務分野

事業再生・倒産

勝山輝一の最近の著書・論文

2020年4月

論文

Park-PFIの動向と法的視点から見た実務(共著)

ARES 不動産証券化ジャーナル Vol.54(March-April 2020)

2019年12月

ニュースレター

Park-PFIの動向(共著)

NO&T Client Alert(2019年12月17日号)(NO&T Infrastructure, Energy & Environment Legal Update ~インフラ・エネルギー・環境ニュースレター~ 第3号)

2017年10月

論文

コンセッション型PFIファイナンスの特徴 ――伝統的なプロジェクトファイナンスとの相違点を中心に――

金融法務事情 2017年10月10日号(No.2075)

2017年7月

論文

地域金融機関のためのプロジェクトファイナンス入門 第10回(完) プロジェクト関連契約(その2)(共著)

金融法務事情 2017年7月10日号(No.2069)

2017年6月

論文

地域金融機関のためのプロジェクトファイナンス入門 第9回 プロジェクト関連契約(その1)(共著)

金融法務事情 2017年6月10日号(No.2067)

小林信明の最近の著書・論文

2021年8月

書籍

『破産管財人の債権調査・配当〔第2版〕』(共著)

商事法務

2021年7月

講演録

グループ会社(グローバル企業を含む)の事業再生ADRの特徴(講演録)

NBL 2021年7月15日号(No.1198)

2021年7月

対談・座談会録

座談会「動産債権担保権の実行、法的倒産手続における取扱い、及び所有権留保との関係」(座談会)

別冊NBL No.178『担保法と倒産・金融の実務と理論――担保法の検討課題』

2021年7月

論文

現在の実務、事業・包括担保導入時の実務への影響と評価I「将来財産に対する譲渡担保権の法的倒産手続開始後の効力―債務者の処分権が及ぶ範囲、及び倒産法的再構成・倒産法公序から考える」(共著)

別冊NBL No.178『担保法と倒産・金融の実務と理論――担保法の検討課題』

2020年11月

論文

The Insolvency Review - Edition 8 JAPAN(共著)

事業再生・倒産に関する最近の著書・論文

2021年8月

書籍

『破産管財人の債権調査・配当〔第2版〕』

商事法務

小林信明大川剛平安田幸弘(共著)

2021年7月

講演録

グループ会社(グローバル企業を含む)の事業再生ADRの特徴

NBL 2021年7月15日号(No.1198)

小林信明大川友宏(講演録)

2021年7月

論文

担保権者が把握するものと一般債権者に残すもの

別冊NBL No.178『担保法と倒産・金融の実務と理論――担保法の検討課題』

井上聡