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ホーム > 著書・論文 > 2015年の著書・論文 > 判例研究(18) 商標無効審判の審決の確定による一事不再理効が及ぶ客観的範囲 ―知財高裁平成26年3月13日判決(判時2227号120頁、(1)事件判決)/同平成26年2月5日判決(判時2227号109頁、(2)事件判決)―

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判例研究(18) 商標無効審判の審決の確定による一事不再理効が及ぶ客観的範囲 ―知財高裁平成26年3月13日判決(判時2227号120頁、(1)事件判決)/同平成26年2月5日判決(判時2227号109頁、(2)事件判決)―

論文

著者等

田中昌利、鵜木崇史(共著)

書籍名・掲載誌

知財研フォーラム 2015 Summer (Vol.102)

出版社

知的財産研究所

業務分野

知財争訟

田中昌利の最近の著書・論文

2019年8月

論文

一事不再理〔ロータリーディスクタンブラー錠及び鍵事件〕

『特許判例百選 第5版』(別冊ジュリスト No.244)

2018年3月

その他

悪意(Bad-faith)の商標出願に関する調査研究報告書

特許庁ウェブサイト内

2017年9月

書籍

『商標の法律相談 I』(共著)

青林書院

2016年3月

その他

用途発明の特許権の効力範囲を踏まえた食品の保護の在り方に関する調査研究報告書

特許庁ウェブサイト内

2016年3月

その他

知財訴訟における諸問題に関する法制度面からの調査研究報告書

特許庁ウェブサイト内

知財争訟に関する最近の著書・論文

2021年9月

論文

Current State of Intellectual Property Dispute Resolution Systems in Japan

Japan Commercial Arbitration Journal VOL. 2[2021]

東崎賢治

2021年7月

論文

The Legal 500: 5th Edition Intellectual Property Country Comparative Guide - Japan

The Legal 500 ウェブサイト内

東崎賢治

2021年5月

その他

中国:知的財産権侵害の民事事件の審理における懲罰的損害賠償の適用に関する解釈(1)(2)

商事法務ポータル「アジア法務情報」

川合正倫