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ホーム > 著書・論文 > 2016年の著書・論文 > 将来債権譲渡について(民法改正法案を踏まえて)

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将来債権譲渡について(民法改正法案を踏まえて)

ニュースレター

著者等

水野大大野一行(共著)

書籍名・掲載誌

NO&T Finance Law Update ~金融かわら版~ 第40号(2016年3月)

出版社

長島・大野・常松法律事務所

業務分野

金融レギュレーション・金融コンプライアンス

詳細

(ニュースレター本文はこちら)
平成27年3月31日、「民法の一部を改正する法律案」(以下「改正法案」という。)が第189回通常国会に提出された(但し、現時点では、可決成立していない。)。改正法案の内容は、債権法分野を中心に多岐にわたっているが、金融取引として重要な将来債権譲渡も改正法案による改正が予定されている事項のうちの一つである。本ニュースレターでは、改正法案の内容にも触れつつ、将来債権譲渡に関する法的論点を取り上げる。

全文を読む(外部サイト、PDF:436KB)pdf.gif

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