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判例研究(20)特許法167条(平成23年改正後)が定める一事不再理効が及ぶ客観的範囲―知財高裁平成27年8月26日判決(裁判所ウェブサイト(平成26年(行ケ)第10235号審決取消請求事件))―

論文

著者等

田中昌利上田一郎岡田紘明(共著)

書籍名・掲載誌

知財研フォーラム 2016 Winter (Vol.104)

出版社

知的財産研究所

業務分野

知財争訟

田中昌利の最近の著書・論文

2019年8月

論文

一事不再理〔ロータリーディスクタンブラー錠及び鍵事件〕

『特許判例百選 第5版』(別冊ジュリスト No.244)

2018年3月

その他

悪意(Bad-faith)の商標出願に関する調査研究報告書

特許庁ウェブサイト内

2017年9月

書籍

『商標の法律相談 I』(共著)

青林書院

2016年3月

その他

用途発明の特許権の効力範囲を踏まえた食品の保護の在り方に関する調査研究報告書

特許庁ウェブサイト内

2016年3月

その他

知財訴訟における諸問題に関する法制度面からの調査研究報告書

特許庁ウェブサイト内

上田一郎の最近の著書・論文

2017年2月

論文

判例研究(24)設計図の著作物性 ―知財高裁平成27年5月25日判決(裁判所ウェブサイト(平成26年(ネ)第10130号損害賠償請求控訴事件))―(共著)

知財研フォーラム 2017 Winter (Vol.108)

2012年12月

論文

特許クレームの解釈と陪審

『アメリカ法判例百選』(別冊ジュリスト No.213)

2011年11月

論文

特許発明を実施しない態様で納品された製品による間接侵害の成立(共著)

知財研フォーラム 2011 Autumn (Vol.87)

2006年10月

論文

2006年の知的財産法改正について Revision to Japan's IP Laws in 2006

The Asialaw Japan Review 2006年10月号(Volume 2 Issue 2)

2006年3月

論文

職務発明対価に関する最近の裁判例(共著)

Lexis企業法務 2006年3月号(No.3)

岡田紘明の最近の著書・論文

2019年3月

ニュースレター

米国発明法(AIA)におけるOn-Sale Barの解釈 ― 米国最高裁判所Helsinn Healthcare SA v. Teva Pharmaceuticals USA事件判決の紹介(共著)

NO&T U.S. Law Update 第42号(2019年3月)

2018年5月

ニュースレター

特許侵害訴訟の裁判地(2)―TC Heartland事件以降に出された裁判例の紹介(共著)

NO&T U.S. Law Update 第37号(2018年5月)

2014年5月

論文

判例研究(13) 前訴において争われた構成要件の解釈を再び後訴において争うことの可否 ―知的財産高等裁判所平成25年12月19日判決(平成24年(ネ)第10054号 損害賠償請求控訴事件)―(共著)

知財研フォーラム 2014 Spring (Vol.97)

知財争訟に関する最近の著書・論文

2019年8月

論文

一事不再理〔ロータリーディスクタンブラー錠及び鍵事件〕

『特許判例百選 第5版』(別冊ジュリスト No.244)

田中昌利

2019年8月

論文

事実審口頭弁論終結後の訂正審決等の確定〔シートカッター事件〕

『特許判例百選 第5版』(別冊ジュリスト No.244)

東崎賢治

2019年7月

論文

The Legal 500: 3rd Edition Intellectual Property Comparative Guide - Japan

The In-House Lawyer ウェブサイト内

東崎賢治