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ホーム > 著書・論文 > 2016年の著書・論文 > 『事業再生と民事司法にかけた熱き思い 高木新二郎の軌跡』

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『事業再生と民事司法にかけた熱き思い 高木新二郎の軌跡』

書籍

著者等

小林信明(共編)

出版社

商事法務

業務分野

事業再生・倒産

詳細

主要目次

1 弁護士になるまで
2 倒産事件をやるようになったのは
3 会社更生事件、会社整理事件、特別清算事件
4 東京弁護士会倒産法部と東西倒産実務研究会
5 一般事件や病気や趣味の話
6 倒産再建法の勉強
7 アメリカ倒産法の勉強
8 裁判官時代―その1(任官の経緯と倒産再建事件)
9 裁判官時代―その2(一般民商事事件等)
10 学者になったが現場に復帰
11 様変わりしていた事業再生の実務
12 私的整理ガイドライン
13 早期事業再生の文化の普及
14 産業再生機構
15 事業再生ADR
16 産業再生機構後(野村證券等)
17 途中辞任した地域力再生機構(仮称)研究会座長
18 国際的な活動
19 JAL再生タスクホース
20 東アジア倒産再建協会
21 東日本大震災被災者救済
22 私的整理の多数決
23 アジアのワークアウト
24 若手国際派倒産弁護士の育成
25 今後の計画
26 最後に

小林信明の最近の著書・論文

2021年8月

書籍

『破産管財人の債権調査・配当〔第2版〕』(共著)

商事法務

2021年7月

講演録

グループ会社(グローバル企業を含む)の事業再生ADRの特徴(講演録)

NBL 2021年7月15日号(No.1198)

2021年7月

対談・座談会録

座談会「動産債権担保権の実行、法的倒産手続における取扱い、及び所有権留保との関係」(座談会)

別冊NBL No.178『担保法と倒産・金融の実務と理論――担保法の検討課題』

2021年7月

論文

現在の実務、事業・包括担保導入時の実務への影響と評価I「将来財産に対する譲渡担保権の法的倒産手続開始後の効力―債務者の処分権が及ぶ範囲、及び倒産法的再構成・倒産法公序から考える」(共著)

別冊NBL No.178『担保法と倒産・金融の実務と理論――担保法の検討課題』

2020年11月

論文

The Insolvency Review - Edition 8 JAPAN(共著)

事業再生・倒産に関する最近の著書・論文

2021年8月

書籍

『破産管財人の債権調査・配当〔第2版〕』

商事法務

小林信明大川剛平安田幸弘(共著)

2021年7月

講演録

グループ会社(グローバル企業を含む)の事業再生ADRの特徴

NBL 2021年7月15日号(No.1198)

小林信明大川友宏(講演録)

2021年7月

論文

担保権者が把握するものと一般債権者に残すもの

別冊NBL No.178『担保法と倒産・金融の実務と理論――担保法の検討課題』

井上聡