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ホーム > 著書・論文 > 2016年の著書・論文 > クロスボーダー紛争における文書開示手続をめぐる実務上の留意点

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クロスボーダー紛争における文書開示手続をめぐる実務上の留意点

論文

著者等

池田順一鍋島智彦(共著)

書籍名・掲載誌

月刊ザ・ローヤーズ 2016年8月号

出版社

アイ・エル・エス出版

業務分野

海外紛争(争訟)対応国際仲裁

池田順一の最近の著書・論文

2020年9月

論文

Product liability and safety in Japan: overview (2020)(共著)

Product Liability and Safety Global Guide

2020年6月

論文

Chambers Global Practice Guides Product Liability & Safety 2020 Japan - Law & Practice(共著)

2019年11月

論文

海外市場における製品の安全及びコンプライアンスの動向と市場対応上の留意点(共著)

JMCジャーナル 2019年11月号

2019年8月

その他

Radio Act amended to promote innovation using foreign WiFi and Bluetooth devices(共著)

International Law Officeオンラインニュースレター「Product Regulation & Liability―Japan」

2019年6月

論文

Chambers Global Practice Guides Product Liability and Safety 2019 Japan - Law & Practice(共著)

鍋島智彦の最近の著書・論文

2018年11月

書籍

『弁護士による宇宙ビジネスガイド』(共著)

同文舘出版

2014年8月

論文

判例研究(14) 歌手名・音楽グループ名の商標登録をめぐる状況 ―知財高裁平成25年12月17日判決(平成25年(行ケ)第10158号)(LADY GAGA事件)を題材に―(共著)

知財研フォーラム 2014 Summer (Vol.98)

海外紛争(争訟)対応に関する最近の著書・論文

2021年5月

インタビュー

「人権リスク」が日本企業の急所に

選択 2021年5月号

佐藤安信(インタビュー)

2021年1月

論文

投資協定仲裁判断例研究(128)最恵国待遇条項に基づく第三国投資協定上のICSID仲裁合意の均霑を否定した事例

JCAジャーナル 2021年1月号(第68巻1号)

戸田祥太

2020年11月

ニュースレター

シンガポールからみた日本仲裁法の改正 ―仲裁廷による暫定保全措置についての考察

NO&T Asia Legal Update ~アジア最新法律情報~ 第92号(2020年11月)

青木大

国際仲裁に関する最近の著書・論文

2021年6月

その他

シンガポール:シンガポール国際仲裁の最新動向 2021(1)(2)

商事法務ポータル「アジア法務情報」

青木大

2021年5月

論文

Global Arbitration Review - The Guide to Challenging and Enforcing Arbitration Awards - Second Edition Part II (Challenging and Enforcing Arbitration Awards: Jurisdictional Know-How) Chapter 29 Japan

青木大大野崇(共著)

2021年5月

論文

Does a Right to a Physical Hearing Exist in International Arbitration? - National Reports 「Japan」

ICCA Projects

小原淳見梅澤舞エンニャー・シュー(共著)