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ホーム > 著書・論文 > 2019年の著書・論文 > 『破産管財の実務【第3版】』

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『破産管財の実務【第3版】』

書籍

著者等

鈴木崇(編集委員・共著)
井上聡鐘ヶ江洋祐(共著)

出版社

金融財政事情研究会

業務分野

事業再生・倒産

詳細

井上聡弁護士は、以下を執筆。
第9章「Q9-17 取立委任手形の取立金と相殺」
「Q9-18 投資信託解約金と相殺」

鐘ヶ江洋祐弁護士は、以下を執筆。
第12章「Q12-2 在外資産処分の留意点」
「Q12-3 外国子会社処理の留意点」
「Q12-9 在外資産の調査及び認否対象行為への対応」

鈴木崇弁護士は、本書全体の編集に関与し、以下を執筆。
第12章「Q12-4 外国債権者への対応」
「Q12-6 外国取引先との契約関係の処理」
「Q12-8 外国当局による法令違反に係る手続への対応」

井上聡の最近の著書・論文

2021年6月

書籍

『信託の80の難問に挑戦します!』(監修)

日本加除出版

2021年5月

論文

動産譲渡担保の対抗要件

月刊登記情報 2021年5月号(714号)

2021年3月

論文

流動する資産の担保化

金融法務事情 2021年3月10日号(No.2157)

2020年12月

論文

特別研究 担保法改正の動向と金融実務への影響

銀行実務 2020年12月号

2020年1月

論文

Chambers Global Practice Guides Securitisation 2020 Japan - Trends & Developments(共著)

鐘ヶ江洋祐の最近の著書・論文

2021年6月

論文

固定資産評価審査委員会決定の取消訴訟において主張しうる事項(最高裁令和元年7月16日第三小法廷判決)

『租税判例百選 第7版』(別冊ジュリスト No.253)

2021年4月

対談・座談会録

座談会「ウイズコロナにおいて地域金融機関および専門家が果たすべき役割」(座談会)

金融法務事情 2021年4月25日号(No. 2160)

2021年4月

論文

海外財産の管理処分に関する事例報告~破産管財事件を中心として~(編集委員)

2020年10月

論文

米国子会社について法的倒産手続を検討する場合のポイント

経営法友会リポート 2020年11月号 (No.561)

2020年7月

書籍

『事業再生・倒産実務全書』(共著)

金融財政事情研究会

鈴木崇の最近の著書・論文

2017年1月

論文

倒産実務の基礎―債権者の視点で整理する 第11回 再生計画案や計画不履行を巡る対応(共著)

法学教室 2017年2月号(No.437)

事業再生・倒産に関する最近の著書・論文

2021年7月

講演録

グループ会社(グローバル企業を含む)の事業再生ADRの特徴

NBL 2021年7月15日号(No.1198)

小林信明大川友宏(講演録)

2021年7月

その他

本書刊行に寄せて

別冊NBL No.178『担保法と倒産・金融の実務と理論――担保法の検討課題』

伊藤眞

2021年7月

論文

現在の実務、事業・包括担保導入時の実務への影響と評価I「将来財産に対する譲渡担保権の法的倒産手続開始後の効力―債務者の処分権が及ぶ範囲、及び倒産法的再構成・倒産法公序から考える」

別冊NBL No.178『担保法と倒産・金融の実務と理論――担保法の検討課題』

小林信明大川剛平(共著)