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ホーム > 著書・論文 > 2020年の著書・論文 > 『SPC&匿名組合の法律・会計税務と評価 投資スキームの実際例と実務上の問題点 第7版』

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『SPC&匿名組合の法律・会計税務と評価 投資スキームの実際例と実務上の問題点 第7版』

書籍

著者等

石井裕樹(共著)

出版社

清文社

キーワード

フィンテック

備考

石井裕樹弁護士は、第10章 第3節「5 ブロックチェーン(暗号資産)に関する改正金融商品取引法および改正資金決済法の動き」を執筆。

業務分野

金融レギュレーション・金融コンプライアンスIT・テレコム

石井裕樹の最近の著書・論文

2019年10月

ニュースレター

本邦初の子会社株式の現物配当によるスピンオフ上場案件(共著)

NO&T Finance Law Update ~金融かわら版~ 第49号(2019年10月)

2019年5月

その他

Whistleblowing certification regime launched(共著)

International Law Officeオンラインニュースレター「White Collar Crime―Japan」

フィンテックに関する最近の著書・論文

2019年12月

書籍

『多比羅誠弁護士喜寿記念論文集 倒産手続の課題と期待』

商事法務

伊藤眞(共編著)

2018年12月

論文

タイでも関心高まるFin Tech 個人情報保護法の制定が急務

REGULATIONS December 2018 vol.15

箕輪俊介

2018年6月

その他

タイ:仮想通貨を中心としたデジタル資産の規制に関する新法

商事法務ポータル「アジア法務情報」

箕輪俊介

金融レギュレーション・金融コンプライアンスに関する最近の著書・論文

2019年12月

ニュースレター

決済法制及び金融サービス仲介法制の見直しについて ―金融審議会の報告の内容―

NO&T Finance Law Update ~金融かわら版~ 第51号(2019年12月)

酒井敦史井上翔太郎(共著)

2019年12月

論文

バイアウト・ファンドの組成に関する論点 ~ストラクチャー上の法務および税務の論点を中心に~

日本バイアウト市場年鑑―2019年上半期版―

清水啓子吉村浩一郎石川晃啓(共著)

2019年12月

論文

投資一任業務と一種業・二種業の関係

旬刊商事法務 2019年12月15日号(No.2217)

鈴木謙輔酒井敦史(共著)

IT・テレコムに関する最近の著書・論文

2020年1月

その他

シンガポール:2020年に向けて――個人情報保護法の執行と改正の動向(下)

商事法務ポータル「アジア法務情報」

長谷川良和

2020年1月

その他

シンガポール:2020年に向けて――個人情報保護法の執行と改正の動向(上)

商事法務ポータル「アジア法務情報」

長谷川良和

2020年1月

ニュースレター

個人情報保護法の制度改正に関する大綱の公表

NO&T Client Alert 2020年1月16日号

森大樹