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ホーム > 著書・論文 > 2020年の著書・論文 > 宇宙ビジネスの潮流と宇宙二法の概要

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宇宙ビジネスの潮流と宇宙二法の概要

ニュースレター

著者等

大久保涼大島日向(共著)

書籍名・掲載誌

NO&T Technology Law Update ~テクノロジー法ニュースレター~ 第3号(2020年6月)

出版社

長島・大野・常松法律事務所

キーワード

宇宙法

業務分野

IT・テレコム

詳細

(ニュースレター本文はこちら)
5月30日(米国時間)、米国の企業家イーロン・マスク氏が立ち上げた民間企業SpaceXのファルコン9ロケットとタッチパネルで操作可能な有人ドラゴン宇宙船が、米国人の宇宙飛行士を乗せて国際宇宙ステーションに飛行しました。米国政府が巨額の予算をかけたアポロ計画から50年が経過しましたが、その間、宇宙開発に関連するテクノロジーは大きく発展し、また、民間企業の宇宙産業への進出をもたらしました。日本においても、これまで官主導だった宇宙開発は、民間事業者の参入が進んでおり、国内での市場規模は約1.2兆円にまで成長しています。

全文を読む(外部サイト、PDF:736KB)pdf.gif

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