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ホーム > 著書・論文 > 2021年の著書・論文 > 『破産管財人の債権調査・配当〔第2版〕』

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『破産管財人の債権調査・配当〔第2版〕』

書籍

著者等

小林信明大川剛平安田幸弘(共著)

出版社

商事法務

業務分野

事業再生・倒産

詳細

小林信明弁護士、大川剛平弁護士、安田幸弘弁護士は、以下を執筆。
第2部 破産管財人の債権調査・配当(各論)
第10章 破産者の類型別でみた債権の調査・配当をめぐる諸問題
 VII 暗号資産債権の債権届出・調査・配当-暗号資産の預託を受けた者の破産を主な題材に

大川剛平の最近の著書・論文

2021年7月

対談・座談会録

座談会「動産債権担保権の実行、法的倒産手続における取扱い、及び所有権留保との関係」(座談会)

別冊NBL No.178『担保法と倒産・金融の実務と理論――担保法の検討課題』

2021年7月

論文

現在の実務、事業・包括担保導入時の実務への影響と評価I「将来財産に対する譲渡担保権の法的倒産手続開始後の効力―債務者の処分権が及ぶ範囲、及び倒産法的再構成・倒産法公序から考える」(共著)

別冊NBL No.178『担保法と倒産・金融の実務と理論――担保法の検討課題』

2021年1月

論文

倒産・事業再生実務からみた担保法改正――立法政策を中心に(第4回)包括担保についての検討(共著)

NBL 2021年1月15日号(No.1186)

2020年12月

論文

倒産・事業再生実務からみた担保法改正――立法政策を中心に(第3回)事業担保についての検討、包括担保についての検討(共著)

NBL 2020年12月15日号(No.1184)

2020年7月

論文

新型コロナ対応で倒産・再生弁護士に求められること(共著)

金融法務事情 2020年7月25日号(No.2142)

小林信明の最近の著書・論文

2021年7月

講演録

グループ会社(グローバル企業を含む)の事業再生ADRの特徴(講演録)

NBL 2021年7月15日号(No.1198)

2021年7月

対談・座談会録

座談会「動産債権担保権の実行、法的倒産手続における取扱い、及び所有権留保との関係」(座談会)

別冊NBL No.178『担保法と倒産・金融の実務と理論――担保法の検討課題』

2021年7月

論文

現在の実務、事業・包括担保導入時の実務への影響と評価I「将来財産に対する譲渡担保権の法的倒産手続開始後の効力―債務者の処分権が及ぶ範囲、及び倒産法的再構成・倒産法公序から考える」(共著)

別冊NBL No.178『担保法と倒産・金融の実務と理論――担保法の検討課題』

2020年11月

論文

The Insolvency Review - Edition 8 JAPAN(共著)

2020年7月

書籍

『事業再生・倒産実務全書』(共著)

金融財政事情研究会

事業再生・倒産に関する最近の著書・論文

2021年10月

ニュースレター

事業更生手続の利用促進のための破産法改正案に関する閣議承認(タイ)

NO&T Asia Legal Update ~アジア最新法律情報~ 第103号(2021年10月)

中翔平

2021年10月

その他

中国の企業整理 2年超えも 日本と異なる債務処理手法 当局、消費者保護を優先

日本経済新聞 2021年10月2日 朝刊5面

川合正倫(コメント)

2021年7月

講演録

グループ会社(グローバル企業を含む)の事業再生ADRの特徴

NBL 2021年7月15日号(No.1198)

小林信明大川友宏(講演録)