• ホーム
  • 事務所紹介
  • 国内・海外拠点
  • 業務内容
  • 弁護士等紹介
  • 講演・セミナー
  • 著書・論文
  • 採用情報

ホーム > 著書・論文 > 2002年の著書・論文 > グローバルオファリングの開示上の問題点―四半期開示の問題を中心として

ここから本文です。

グローバルオファリングの開示上の問題点―四半期開示の問題を中心として

論文

著者等

杉本文秀(共著)

書籍名・掲載誌

ジュリスト 2002年5月1・15日合併号(No.1222)

出版社

有斐閣

備考

2001年11月8日のCapital Markets Forum Working Group Meetingにおける報告の概括

業務分野

キャピタルマーケット

関連情報

杉本文秀の最近の著書・論文

2021年2月

その他

法律事務所、サイバー攻撃の標的に サイバー脅威の対策強化(コメント)

日本経済新聞 2021年2月22日 朝刊13面

2020年9月

書籍

『LegalTech』(執筆担当)

金融財政事情研究会

2019年8月

書籍

『こども六法』(監修)

弘文堂

2018年3月

書籍

『不適切会計対応の実務――予防・発見・事後対応』(共著)

商事法務

2012年4月

書籍

『【日中対訳】中国企業のための日本投資法務ガイド』(監修)

中央経済社

キャピタルマーケットに関する最近の著書・論文

2021年9月

論文

社債への利息制限法の適用がはじめて否定された最高裁判例と実務への影響

ビジネス法務 2021年9月号(Vol.21 No.9)

月岡崇

2021年9月

ニュースレター

インドの上場規則の改正

NO&T Asia Legal Update ~アジア最新法律情報~ 第102号(2021年9月)

山本匡

2021年8月

ニュースレター

社債権者集会の実務 ~2021年末LIBOR公表停止に備えた社債要項の見直し~

NO&T Finance Law Update ~金融かわら版~ 第73号(2021年8月)

門田正行木村聡輔米田崇人(共著)