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ホーム > 著書・論文 > 2006年の著書・論文 > 『法律学への誘い(第2版)』

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『法律学への誘い(第2版)』

書籍

著者等

伊藤眞(共著・監修)

出版社

有斐閣

目次

第1回 法とは何か ― 法の目的,法文の構造および法の解釈
第2回 法の規律対象とその限界 ― 通信の秘密,思想および良心の自由
第3回 法の実現 ― 民事上の救済と刑事上の制裁
第4回 法と宗教 ― 信教の自由
第5回 法と団体の自律 ― 部分社会と裁判所
第6回 財産権の内容と限界 ― 抵当権者による不法占有者の排除
第7回 私法上の規律の効力 ― 利息制限法理の変遷
第8回 不法行為に対する救済 ― 因果関係の認定
第9回 婚姻関係と法 ― 有責配偶者からの離婚請求
第10回 相続制度の存在意義 ― 嫡出子と非嫡出子の相続分
第11回 会社経営と法 ― 経営判断と取締役の責任
第12回 生命と法 ― 安楽死と自己決定権
第13回 知的所産と財産権 ― 所有権と著作権
第14回 納税負担と受益 ― 所得税の課税方式の合理性

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