• ホーム
  • 事務所紹介
  • 国内・海外拠点
  • 業務内容
  • 弁護士等紹介
  • 講演・セミナー
  • 著書・論文
  • 採用情報

ホーム > 著書・論文 > 2007年の著書・論文 > 電子登録債権の私法的側面 Private Law Aspects of the New Bill on Electronically Registered Claims

ここから本文です。

電子登録債権の私法的側面 Private Law Aspects of the New Bill on Electronically Registered Claims

論文

著者等

犬島伸能

書籍名・掲載誌

The Asialaw Japan Review 2007年4月号(Volume 2 Issue 4)

出版社

Asia Law & Practice

業務分野

バンキング

詳細

論文を読む: 日本語 / English

犬島伸能の最近の著書・論文

2016年1月

書籍

『アドバンス 会社法』(執筆担当)

商事法務

2013年8月

論文

外資企業の進出動向と問題解決の手引き 直面する問題について現在とりうる対応策とは(共著)

月刊ザ・ローヤーズ 2013年8月号

2013年5月

書籍

『建設工事の契約条件書 発注者の設計による建築ならびに建設工事 国際開発金融機関版 2010年6月』(校閲協力)

日本コンサルティング・エンジニア協会

2011年4月

ニュースレター

住宅ローン債権流動化取引における金融円滑化法対応の再整理 ~金融円滑化法の有効期限延長を受けて~

NO&T Finance Law Update ~金融かわら版~ 第12号(2011年4月)

2010年9月

書籍

『アドバンス 新会社法 第3版』(執筆担当)

商事法務

バンキングに関する最近の著書・論文

2021年9月

論文

社債への利息制限法の適用がはじめて否定された最高裁判例と実務への影響

ビジネス法務 2021年9月号(Vol.21 No.9)

月岡崇

2021年7月

論文

担保権者が把握するものと一般債権者に残すもの

別冊NBL No.178『担保法と倒産・金融の実務と理論――担保法の検討課題』

井上聡

2021年7月

対談・座談会録

座談会「事業担保をめぐる課題」

別冊NBL No.178『担保法と倒産・金融の実務と理論――担保法の検討課題』

井上聡(座談会)