• ホーム
  • 事務所紹介
  • 国内・海外拠点
  • 業務内容
  • 弁護士等紹介
  • 講演・セミナー
  • 著書・論文
  • 採用情報

ホーム > 著書・論文 > 2008年の著書・論文 > 『民事訴訟法 第3版3訂版』

ここから本文です。

『民事訴訟法 第3版3訂版』

書籍

著者等

伊藤眞

出版社

有斐閣

目次

第1章 民事訴訟法への招待
 民事紛争解決のための諸制度
 訴訟事件と非訟事件
 付随手続・特別手続
 民事訴訟の目的と理念
 民事訴訟の法源と種類
 民事訴訟法の効力の限界

第2章 受訴裁判所
 裁判所の意義と構成
 裁判権
 管轄
 裁判機関の構成

第3章 当事者
 当事者の確定
 当事者能力
 訴訟上の代理人

第4章 訴え
 訴えの概念
 訴えの類型
 訴え提起の態様と時期
 訴訟要件
 訴え提起の方式と訴訟物
 訴訟物についての処分権主義
 訴え提起の効果

第5章 訴訟の審理
 審理手続の進行と裁判所の訴訟指揮権
 期日、期間および送達
 訴訟手続の停止
 口頭弁論およびその準備
 事案の解明
 口頭弁論における当事者の訴訟行為
 証拠

第6章 訴訟の終了
 当事者の訴訟行為による訴訟の終了
 終局判決による終了

第7章 複数請求訴訟
 訴えの客観的併合
 訴えの変更
 中間確認の訴え
 反訴

第8章 多数当事者訴訟
 共同訴訟
 訴訟参加
 訴訟承継

第9章 上訴
 上訴総論
 控訴
 上
 特別上告
 抗告

第10章 再審
 再審の訴えと再審自由
 再審の手続

業務分野

民事・商事争訟

関連情報

伊藤眞の最近の著書・論文

2021年5月

その他

コロナ禍と訴訟運営――IT化と甦(よみがえ)る口頭主義

判例時報 2021年5月11日号(2474号)

2021年5月

書籍

『伊藤眞古稀後著作集 民事司法の地平に向かって』

商事法務

2021年5月

書籍

『コンメンタール民事訴訟法1[第3版]』(共著)

日本評論社

2021年4月

その他

『判事がメガネをはずすとき――最高裁判事が見続けてきた世界』(千葉勝美著)(書評)

論究ジュリスト 2021年春号(No.36)

2021年1月

その他

倒産・事業再生実務からみた担保法改正――立法政策を中心に(第4回)コメント「三方一両損――UCCと連邦破産法との関係を参考として」(コメント)

NBL 2021年1月15日号(No.1186)

民事・商事争訟に関する最近の著書・論文

2021年6月

その他

Underwriters' liability for false statements made in IPO

International Law Officeオンラインニュースレター「White Collar Crime―Japan」

ジョン・レイン大野崇(共著)

2021年5月

その他

コロナ禍と訴訟運営――IT化と甦(よみがえ)る口頭主義

判例時報 2021年5月11日号(2474号)

伊藤眞

2021年5月

書籍

『コンメンタール民事訴訟法1[第3版]』

日本評論社

伊藤眞(共著)