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ホーム > 著書・論文 > 2008年の著書・論文 > 利益相反等に関するケース・スタディ

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利益相反等に関するケース・スタディ

論文

著者等

酒井敦史(分担執筆)

書籍名・掲載誌

旬刊金融法務事情 2008年11月5日・15日合併号(No.1850)

出版社

金融財政事情研究会

備考

酒井敦史弁護士は、以下の事例のリーガルコメントを執筆。

事例2 シンジケート・ローンと利用者保護―情報の非対称性をテーマとして―
事例3 「債権流動化と融資金回収」および「同一スキームに複数の立場での関与」の2つの事例を題材として

業務分野

金融レギュレーション・金融コンプライアンスコーポレートガバナンス

関連情報

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情報の伝達とインサイダー取引規制の対象者の範囲

旬刊商事法務 2021年5月5・15日号(No.2262)

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東証の新市場区分に向けたコーポレートガバナンスの高度化

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マルハニチロの株主提案 ライバル会社へ刺客? 社外役員の「適性」に一石

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