• ホーム
  • 事務所紹介
  • 国内・海外拠点
  • 業務内容
  • 弁護士等紹介
  • 講演・セミナー
  • 著書・論文
  • 採用情報

ホーム > 著書・論文 > 2009年の著書・論文 > 日本における企業法務中心の法律事務所の発展と弁護士の役割の変化

ここから本文です。

日本における企業法務中心の法律事務所の発展と弁護士の役割の変化

講演録

著者等

原壽(パネリスト)

書籍名・掲載誌

NBL 2009年3月1日号(No.900)

出版社

商事法務

備考

2007年5月に米国クレイトン大学で開催された日本法に関するシンポジウムの一部として行われたパネル・ディスカッションの記録

関連情報

原壽の最近の著書・論文

2012年12月

インタビュー

トップ自らシンガポール事務所に常駐、アジアでの態勢確立の決意を披瀝(インタビュー)

月刊ザ・ローヤーズ 2012年12月号

2011年11月

書籍

『日本のローファームの誕生と発展』(共著)

商事法務

2009年6月

論文

国際法にアジアの視点を アジアの弁護士と研究者の協働と挑戦

自由と正義 2009年6月号(Vol.60 No.6)

2009年3月

インタビュー

高い個人能力と一体感を持った組織力が「最高レベル」のサービスを生み出す(インタビュー)

Business Law Journal 2009年5月号(No.14) INTERVIEW

2008年8月

インタビュー

仕事の雨と収益の雨、その両方を事務所に万遍なく降らすのがレインメーカー(インタビュー)

月刊ザ・ローヤーズ 2008年8月号