• ホーム
  • 事務所紹介
  • 国内・海外拠点
  • 業務内容
  • 弁護士等紹介
  • 講演・セミナー
  • 著書・論文
  • 採用情報

ホーム > 著書・論文 > 2012年の著書・論文 > 将来債権譲渡に関する立法論の動向と証券化に対する影響―インフラ・ファイナンスとしての可能性と立法論―

ここから本文です。

将来債権譲渡に関する立法論の動向と証券化に対する影響―インフラ・ファイナンスとしての可能性と立法論―

論文

著者等

大矢一郎

書籍名・掲載誌

SFJ Journal 2012年8月号(Vol.6)

出版社

流動化・証券化協議会

業務分野

証券化・ストラクチャードファイナンス・信託プロジェクトファイナンス

大矢一郎の最近の著書・論文

2020年6月

論文

The International Comparative Legal Guide to: Derivatives 2020 第15章「Japan」(共著)

2019年8月

論文

過大支払利子税制の改正が金銭債権(貸付債権)の証券化取引に及ぼす影響の検討

SFJ Journal 2019年8月号(Vol.19)

2017年11月

ニュースレター

民法改正のファイナンス取引に与える影響 ―債権譲渡に関する規律を中心として―(共著)

NO&T Finance Law Update ~金融かわら版~ 第47号(2017年11月)

2017年10月

論文

「改正民法」ポイントレクチャー 第5回・完 法定利率・保証等(共著)

旬刊経理情報 2017年10月10日特大号(No.1492)

2017年10月

論文

「改正民法」ポイントレクチャー 第4回 売買(共著)

旬刊経理情報 2017年10月1日号(No.1491)

証券化・ストラクチャードファイナンス・信託に関する最近の著書・論文

2020年12月

書籍

『証券化ハンドブック』

流動化・証券化協議会

福田政之月岡崇吉良宣哉(共著)

2020年12月

論文

特別研究 担保法改正の動向と金融実務への影響

銀行実務 2020年12月号

井上聡

2020年10月

論文

Chambers Global Practice Guides Alternative Funds 2020 Japan - Law & Practice

清水啓子吉村浩一郎(共著)

プロジェクトファイナンスに関する最近の著書・論文

2020年12月

論文

道路空間の新たな利活用に向けた道路法改正(上)~歩行者利便増進道路の指定制度について

ARES 不動産証券化ジャーナル Vol.58(November-December 2020)

渡邉啓久宮城栄司(共著)

2020年12月

論文

特別研究 担保法改正の動向と金融実務への影響

銀行実務 2020年12月号

井上聡

2020年11月

論文

Chambers Global Practice Guides Project Finance 2020 Japan - Law & Practice

平野倫太郎