• ホーム
  • 事務所紹介
  • 国内・海外拠点
  • 業務内容
  • 弁護士等紹介
  • 講演・セミナー
  • 著書・論文
  • 採用情報

ここから本文です。

パートナー

山下淳Atsushi Yamashita

山下淳

弁護士登録

第一東京弁護士会:2001年登録(54期)

言語

日本語、英語

連絡先

この弁護士に問い合わせる

電話番号 : 03-6889-7251
ファックス : 03-6889-8251

主な取扱分野

キャピタルマーケット一般企業法務コーポレートガバナンス金融レギュレーション・金融コンプライアンス国際仲裁

学歴・職歴

2000年

東京大学法学部卒業

2001年

長島・大野・常松法律事務所入所

2007年

Columbia Law School卒業(LL.M.)

2007年~2008年

Paul, Weiss, Rifkind, Wharton & Garrison LLP(New York)勤務

2009年~2010年

金融庁監督局証券課勤務

2014年~

長島・大野・常松法律事務所パートナー

講演・セミナー

2018年1月23日

NO&Tセミナー

NO&T ADVANCE 企業法セミナー ~企業法務のフロンティアを拓く~
2017年度 第9回 FDルール・株式報酬セミナー「フェア・ディスクロージャー・ルールへの実務対応、株式報酬の最新動向」

2018年1月16日

NO&Tセミナー

製造現場不正の早期発見と有事対応の最新実務

2015年8月24日

NO&Tセミナー

ADVANCE 企業法セミナー ~企業法務のフロンティアを拓く~
第2回 キャピタルマーケットセミナー「攻めの開示と守りの開示」

著書・論文

2019年4月

論文

Getting the Deal Through - Debt Capital Markets 2019 Japan(共著)

2018年6月

論文

Getting the Deal Through - Debt Capital Markets 2018 Japan(共著)

2018年2月

ニュースレター

フェア・ディスクロージャー・ルールに係る金融庁ガイドラインとパブリックコメントの結果 ~重要情報に係る内部管理体制と、情報伝達時の対応プロトコルの必要性~(共著)

NO&T Client Alert(2018年2月13日号)

2017年6月

論文

Getting the Deal Through - Debt Capital Markets 2017 Japan(共著)

2016年5月

論文

Getting the Deal Through - Debt Capital Markets 2016 Japan(共著)

2015年10月

書籍

Arbitration World - Jurisdictional Comparisons 5th Edition 2015(共著)

Thomson Reuters

2015年4月

論文

Getting the Deal Through - Debt Capital Markets 2015 Japan(共著)

2014年4月

論文

Getting the Deal Through - Debt Capital Markets 2014 Japan

2014年2月

書籍

『アドバンス 金融商品取引法 第2版』

商事法務

2010年6月

論文

主要行等向けの総合的な監督指針等の一部改正について ~デリバティブ取引等に関する顧客への説明態勢整備等~(共著)

金融 2010年6月号(No.759)

2009年4月

書籍

『アドバンス 金融商品取引法』(執筆担当)

商事法務

2006年8月

論文

「金融商品取引法」入門 第2回 金融商品取引法における開示規制

ビジネス法務 2006年10月号

2005年8月

論文

新会社法で変わる種類株式―新旧比較でわかる活用法

ビジネス法務 2005年10月号

トピックス

2019年4月4日

受賞等

The Best Lawyers in Japan 2020において高い評価を得ました。

2018年11月26日

受賞等

Who's Who Legal: Japan 2018において高い評価を得ました。

2018年4月6日

受賞等

The Best Lawyers in Japan 2019で高い評価を得ました。

2017年10月26日

受賞等

Who's Who Legal: Japan 2017において高い評価を得ました。

2017年3月3日

受賞等

The Best Lawyers in Japan 2018で高い評価を得ました。