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パートナー

洞口信一郎Shinichiro Horaguchi

プロフィール

長島・大野・常松法律事務所パートナー。2003年 京都大学法学部卒業。2005年 京都大学大学院法学研究科修了(法学修士)。2006年第一東京弁護士会登録(59期)、長島・大野・常松法律事務所入所。2012年 Duke University School of Law卒業(LL.M.)。2012年~2013年 Haynes and Boone, LLP(ダラス)勤務。2013年~2015年 三井不動産株式会社勤務を経て2015年10月から長島・大野・常松法律事務所に弁護士として復帰。

主に、不動産関連取引(J-REIT及び私募ファンドの組成・運営、不動産ファイナンス、不動産証券化、不動産関連企業のM&A等)、日系不動産関連企業の海外不動産開発案件、プロジェクトファイナンス、エネルギーその他インフラ事業関係取引、一般企業法務等を取り扱っている。

学歴・職歴

2003年

京都大学法学部卒業

2005年

京都大学大学院法学研究科修了(法学修士)

2006年

長島・大野・常松法律事務所入所

2012年

Duke University School of Law卒業(LL.M.)

2012年~2013年

Haynes and Boone, LLP(Dallas)勤務

2013年~2015年

三井不動産株式会社勤務

2018年~

長島・大野・常松法律事務所パートナー

講演・セミナー

2019年5月13日

NO&Tセミナー

NO&T ADVANCE 企業法セミナー ~企業法務のフロンティアを拓く~
2019年度 第2回 不動産セミナー「ホテル投資の最新動向と法律問題~IR導入と東京オリンピック後を見据えて」

2018年3月15日

NO&Tセミナー

NO&T ADVANCE 企業法セミナー ~企業法務のフロンティアを拓く~
2017年度 第11回 不動産セミナー「不動産法務の最新動向~国内不動産開発・海外不動産投資」

2011年6月17日

外部セミナー

不動産流動化における賃貸借に関する近時の議論と法的留意点―東日本大震災が惹起した大災害に係る諸問題、近時の重要な裁判例、今後の実務など

著書・論文

2019年2月

論文

水道法改正の概要~水道事業のコンセッション~

ARES 不動産証券化ジャーナル Vol.47(January-February 2019)

2009年10月

論文

不動産流動化・証券化と倒産手続(第5回) SPCの資産に対する担保権及び倒産時の担保権の取扱いに関する諸問題

ARES Vol.41 不動産証券化ジャーナル Vol.21(2009 November-December)

トピックス

2019年4月4日

受賞等

The Best Lawyers in Japan 2020において高い評価を得ました。

2019年1月17日

受賞等

The Legal 500 Asia Pacific 2019において高い評価を得ました。