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パートナー

渡邉啓久Yoshihisa Watanabe

プロフィール

長島・大野・常松法律事務所パートナー。2007年に慶應義塾大学法学部政治学科を卒業後、2009年に慶應義塾大学法科大学院を修了し、2010年に弁護士登録、長島・大野・常松法律事務所に入所。2016年にUniversity of San Diego School of LawにてLL.M.(Magna Cum Laude)を取得し、2016年~2017年の間、ロンドンの法律事務所Slaughter and Mayにて勤務。

コーポレートファイナンス、プロジェクトファイナンス、不動産関連取引、洋上風力発電プロジェクトなどのエネルギー案件、PFI事業、空港民営化、鉄道、船舶、発電施設をはじめとする国内外のインフラ関連プロジェクト、M&A・ジョイントベンチャーを中心として、一般企業法務全般を取り扱う。

不動産関連取引に関しては、都心部を中心とする大規模再開発案件、ホテルやデータセンター等のオペレーショナルアセットの取得・運営、J-REIT、私募ファンドの組成、レギュレーション、不動産ファイナンス、日系企業による海外不動産投資など、幅広い経験を有する。

学歴・職歴

2007年

慶應義塾大学法学部卒業

2009年

慶應義塾大学法科大学院修了

2010年

長島・大野・常松法律事務所入所

2016年

University of San Diego School of Law卒業(LL.M., Magna Cum Laude)

2016年~2017年

Slaughter and May (London) 勤務

2020年~

長島・大野・常松法律事務所パートナー

著書・論文

2020年8月

ニュースレター

PPP/PFI推進アクションプラン(令和2年改定版)の公表(共著)

NO&T Infrastructure, Energy & Environment Legal Update ~インフラ・エネルギー・環境ニュースレター~ 第8号(2020年8月)

2020年6月

ニュースレター

コンセッション方式を活用したバスタプロジェクトの展開に向けた道路法の改正(共著)

NO&T Client Alert(2020年6月2日号)(NO&T Infrastructure, Energy & Environment Legal Update ~インフラ・エネルギー・環境ニュースレター~ 第6号)

2014年5月

論文

Funding infrastructure improvements

International Financial Law Review 2014年6月号 International Briefings: Japan