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People 弁護士等紹介

多岐にわたる分野の専門的知識と実績を持つ弁護士が機動的にチームを組み、質の高いアドバイスや実務的サポートを行っています。

Publications 著書/論文

当事務所の弁護士等が執筆したニュースレター、論文・記事、書籍等のご紹介です。多様化・複雑化する法律や法改正の最新動向に関して、実務的な知識・経験や専門性を活かした情報発信を行っています。

Seminars 講演/セミナー

当事務所では、オンライン配信を含め、様々な形態でのセミナーの開催や講演活動を積極的に行っています。多岐にわたる分野・テーマの最新の企業法務の実務について解説しています。

Who We Are 事務所紹介

長島・大野・常松法律事務所は、国内外での豊富な経験・実績を有する日本有数の総合法律事務所です。 企業が直面する様々な法律問題に対処するため、複数の弁護士が協力して質の高いサービスを提供することを基本理念としています。

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NO&Tセミナー

国際仲裁プラクティスの最新動向

アジア法務塾

日時
ライブ配信:2022年9月9日(金)14:00~15:15(シンガポール時間)(15:00~16:15(日本時間))
オンデマンド配信:2022年9月16日(金)~2022年12月16日(金) 16:00
スピーカー
青木大
会場
オンライン(ライブ配信・オンデマンド配信)
セミナー概要

国際的な取引に関連する紛争解決手段として、国際仲裁の重要性はますます高まっています。本セミナーでは、シンガポールに長年駐在し、SIAC、ICC等における国際仲裁の実務経験豊富な弁護士が、最新のプラクティス動向について解説します。特に今回は、実務上問題となることが多い、①緊急仲裁を含む仲裁廷による暫定保全措置(仮差押・仮処分)、②文書開示手続(ディスカバリ)、③バーチャルヒアリング・証人尋問対応に焦点を当て、また仲裁判断後の裁判所における取消訴訟・執行訴訟の実態についても、実体験に基づいた解説を行います。
(所要時間:約74分)
なお、本ウェビナーは2022年9月9日(金)に収録したものです。

プログラム

講演
1.仲裁廷による暫定保全措置(緊急仲裁を含む)
2.文書開示手続
3.バーチャルヒアリング・証人尋問対応
4.取消訴訟・執行訴訟
質疑応答

主催
長島・大野・常松法律事務所
視聴方法

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