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People 弁護士等紹介

多岐にわたる分野の専門的知識と実績を持つ弁護士が機動的にチームを組み、質の高いアドバイスや実務的サポートを行っています。

Publications 著書/論文

当事務所の弁護士等が執筆したニュースレター、論文・記事、書籍等のご紹介です。多様化・複雑化する法律や法改正の最新動向に関して、実務的な知識・経験や専門性を活かした情報発信を行っています。

Seminars 講演/セミナー

当事務所では、オンライン配信を含め、様々な形態でのセミナーの開催や講演活動を積極的に行っています。多岐にわたる分野・テーマの最新の企業法務の実務について解説しています。

Who We Are 事務所紹介

長島・大野・常松法律事務所は、国内外での豊富な経験・実績を有する日本有数の総合法律事務所です。 企業が直面する様々な法律問題に対処するため、複数の弁護士が協力して質の高いサービスを提供することを基本理念としています。

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People 弁護士等紹介

塩崎彰久

Akihisa Shiozaki

顧問

東京オフィス

塩崎彰久

Akihisa Shiozaki

顧問

東京オフィス

People 弁護士等紹介
塩崎彰久

主な取扱分野は、危機管理・不祥事対応、コンプライアンス、コーポレートガバナンス、ホワイトカラークライム、労務問題、サイバーセキュリティ、輸出入管理、マスコミ対応、M&A、ベンチャー出資、事業再生等の各分野。
豊富な海外経験と官邸勤務時代の知見に基づき、オリンパスの巨額会計不正事件の告発をはじめ、金融機関による国際的な金利不正操作事件、世界的なエアバッグのリコール事案、大手証券会社による増資インサイダー事件、製薬企業の臨床研究不正に関する刑事捜査、自動車燃費に関する景表法違反事案、半導体技術に関する国際機密漏えい事件、大型個人情報漏えい事件、コメの産地偽装事件その他国内外の数多くの企業トラブルの対処・解決に携わる。また、2012年に福島原発事故独立検証委員会のワーキンググループを務めたほか、2020年に新型コロナ対応民間臨時調査会の共同主査を務めるなど複数の公益活動にも取り組んでいる。
Legal 500 においてRisk Management and Investigations部門のLeading Individualに選出されているほか、2020年に日本経済新聞社の「活躍した弁護士ランキング」、2017年にAsian Lawyer, The American Lawyerなど海外専門誌が主催するAsia Legal Awardsにてコンプライアンス部門におけるアジア年間最優秀弁護士(Compliance / Investigations Lawyer of the Year)を受賞した。

1999年東京大学法学部卒。2000年スタンフォード大学大学院国際政策科(修士)。2010年ペンシルバニア大学ウォートン校MBA課程修了。一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアチブ・監事。

1999
東京大学法学部卒業
2000
Stanford University卒業(M.A. in International Policy Studies)
2002
長島・大野・常松法律事務所入所
2006 - 2007
首相官邸勤務
2010
The Wharton School of the University of Pennsylvania卒業(MBA)
2013 - 2021
長島・大野・常松法律事務所パートナー
2013
経済産業省 新事業創出支援関係者会議 委員
2021 -
長島・大野・常松法律事務所顧問

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