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People 弁護士等紹介

多岐にわたる分野の専門的知識と実績を持つ弁護士が機動的にチームを組み、質の高いアドバイスや実務的サポートを行っています。

Publications 著書/論文

当事務所の弁護士等が執筆したニュースレター、論文・記事、書籍等のご紹介です。多様化・複雑化する法律や法改正の最新動向に関して、実務的な知識・経験や専門性を活かした情報発信を行っています。

Seminars 講演/セミナー

当事務所では、オンライン配信を含め、様々な形態でのセミナーの開催や講演活動を積極的に行っています。多岐にわたる分野・テーマの最新の企業法務の実務について解説しています。

Who We Are 事務所紹介

長島・大野・常松法律事務所は、国内外での豊富な経験・実績を有する日本有数の総合法律事務所です。 企業が直面する様々な法律問題に対処するため、複数の弁護士が協力して質の高いサービスを提供することを基本理念としています。

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Disputes in Foreign Jurisdictions

海外紛争(争訟)対応

当事務所は、長年にわたり、海外でビジネスを展開している日本企業のために、諸外国で生じた訴訟を含む紛争案件の解決を積極的に主導してきました。諸外国での紛争解決サービスの提供は、米国、英国、欧州各国、中国、ロシアといった主要国のほか、その他のアジア諸国、中南米諸国やアフリカ諸国にまで及びます。

法制度、裁判制度の異なる諸外国において、最適の訴訟戦略を立案し、理想的な解決を実現することは容易ではありません。その実現のためには、証拠開示制度の有無・程度、主張書面の扱い、陳述書や書証との関係における証人尋問の位置付け、専門家意見書の位置付けなどの諸外国の裁判制度の違いを深く理解することが必要です。また、諸外国の紛争解決制度を最大限活用するためには、そのような裁判制度への理解に加えて、事件を担当する裁判官や相手方代理人の特性への理解、判決の現地での執行手続の理解、地元でのメディア戦略、また国や地域によっては、裁判手続に関連した汚職や依頼者の現地駐在員の安全の確保などにも配慮する必要があります。当事務所の弁護士は、海外訴訟に関する自らの、そして事務所内で共有された知見、経験を活かし、また、当事務所の海外オフィスというリソースを活用することで、訴訟を含めた海外における紛争の解決に日々取り組んでいます。

さらに、当事務所は、関係諸国のリーディングファームと緊密に連携し、それらを適切にコントロールしながら、諸外国で発生した訴訟・紛争案件を、日本の企業の立場に立って主導的に解決できる体制を整えており、そのような体制は類を見ないものと自負しています。

海外紛争(争訟)対応に関連する受賞歴

海外紛争(争訟)対応に関連するトピックス

海外紛争(争訟)対応に関連する講演/セミナー

海外紛争(争訟)対応に関連する著書/論文