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People 弁護士等紹介

多岐にわたる分野の専門的知識と実績を持つ弁護士が機動的にチームを組み、質の高いアドバイスや実務的サポートを行っています。

Publications 著書/論文

当事務所の弁護士等が執筆したニュースレター、論文・記事、書籍等のご紹介です。多様化・複雑化する法律や法改正の最新動向に関して、実務的な知識・経験や専門性を活かした情報発信を行っています。

Seminars 講演/セミナー

当事務所では、オンライン配信を含め、様々な形態でのセミナーの開催や講演活動を積極的に行っています。多岐にわたる分野・テーマの最新の企業法務の実務について解説しています。

Who We Are 事務所紹介

長島・大野・常松法律事務所は、国内外での豊富な経験・実績を有する日本有数の総合法律事務所です。 企業が直面する様々な法律問題に対処するため、複数の弁護士が協力して質の高いサービスを提供することを基本理念としています。

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People 弁護士等紹介

近藤亮作

Ryosaku Kondo

カウンセル

東京オフィス

近藤亮作

Ryosaku Kondo

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People 弁護士等紹介
近藤亮作

長島・大野・常松法律事務所カウンセル。2004年早稲田大学法学部卒業。2007年一橋大学法科大学院修了(ビジネスローコース修了)。2008年弁護士登録(東京弁護士会)後、法律事務所にて、紛争解決や国内やクロスボーダーのコーポレート・M&A案件、コンプライアンス、各種国際取引等の案件に携わりながら、複数の在京企業法務部で勤務。2014年University of Illinois, College of Law修了。
2017年より外務省に任官し、2020年まで、外務省経済局国際貿易課国際経済紛争処理室(現国際法局経済紛争処理課)にて、WTO(世界貿易機関)における国際通商紛争処理に関する業務や、国家と投資家との間の紛争解決(投資仲裁・ISDS)などの業務を担当。2020年より在ジュネーブ国際機関日本政府代表部に弁護士任期付職員として初めて異動し、以後2022年まで、WTO紛争解決に、日本政府職員の立場から携わる。
外務本省及び在外公館在職中は、上級委員会口頭聴聞やパネル会合等での弁論対応のほか、各国への働きかけなどの業務を行い、分野的には、アンチダンピングや補助金等の貿易救済事案のほか、輸出管理や不当な輸出入制限、各国・地域の環境・人権政策に関わる通商問題、米中・欧中間の通商問題など、多種多様な国際通商事案への対応経験を有する。
国際通商、紛争予防・解決及びコーポレート法務の観点から、予防・コンプライアンス・戦略的な各種アドバイス・支援を提供。日本国際経済法学会会員。

2001 - 2002
Earlham College在籍
2004
早稲田大学法学部卒業
2007
一橋大学法科大学院修了
2009
東京青山・青木・狛法律事務所 ベーカー&マッケンジー外国法事務弁護士事務所(現・ベーカー&マッケンジー法律事務所)勤務
2011 - 2012
アクセンチュア株式会社法務部勤務
2014
The University of Illinois College of Law修了(LL.M.)
2014
住友化学株式会社法務部勤務
2017 - 2020
外務省経済局国際貿易課国際経済紛争処理室勤務
2020 - 2022
在ジュネーブ国際機関日本政府代表部勤務
2022
長島・大野・常松法律事務所入所

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