icon-angleicon-facebookicon-hatebuicon-instagramicon-lineicon-linked_inicon-pinteresticon-twittericon-youtubelogo-not
People 弁護士等紹介

多岐にわたる分野の専門的知識と実績を持つ弁護士が機動的にチームを組み、質の高いアドバイスや実務的サポートを行っています。

Publications 著書/論文

当事務所の弁護士等が執筆したニュースレター、論文・記事、書籍等のご紹介です。多様化・複雑化する法律や法改正の最新動向に関して、実務的な知識・経験や専門性を活かした情報発信を行っています。

Seminars 講演/セミナー

当事務所では、オンライン配信を含め、様々な形態でのセミナーの開催や講演活動を積極的に行っています。多岐にわたる分野・テーマの最新の企業法務の実務について解説しています。

Who We Are 事務所紹介

長島・大野・常松法律事務所は、国内外での豊富な経験・実績を有する日本有数の総合法律事務所です。 企業が直面する様々な法律問題に対処するため、複数の弁護士が協力して質の高いサービスを提供することを基本理念としています。

SCROLL
TOP
Seminars 講演/セミナー
NO&Tセミナー

グローバル・コンプライアンス・ラウンドテーブル-司法省現役担当官と語る実務対応の最前線-

Legal Seminar

日時
2024年4月4日(木) 16:00~19:00
(15:30~受付開始、18:00~意見交換会)
スピーカー
塚本宏達深水大輔ジョン・レイン、Lorinda Laryea(U.S. Department of Justice)、Daniel S. Kahn(Davis Polk)、Simon Airey(McDermott Will & Emery)
会場
JPタワー ホール&カンファレンス(KITTE丸の内4階・東京駅 地下直結)
セミナー概要

このラウンドテーブルでは、企業が直面するガバナンス、コンプライアンス、グローバル・インベスティゲーションの最新トピックやその背景・実務的対応について、米国司法省の現役担当官、米国弁護士、英国弁護士等を招いてパネルディスカッションを行います。2部構成となっており、前半では、米国の企業犯罪に関する執行ポリシーやコンプライアンス・プログラムの実行性確保、英国の企業犯罪に関する昨年の重要立法等を扱います。後半では、企業のガバナンス・コンプライアンス・アカウンタビリティへのコミットメントを促すインセンティブ設計という観点から、司法取引の一種である訴追猶予合意(DPA)の日本での導入可能性やその実益・課題等を扱います。

プログラム

16:00~16:50 パネルディスカッション
「企業犯罪の執行トレンドとコンプライアンス・プログラムの実行性確保」

モデレーター:塚本宏達
パネリスト:Lorinda Laryea、Daniel Kahn、Simon Airey、深水大輔、John Lane

16:50~17:05 休憩

17:05~17:55 パネルディスカッション
「訴追猶予合意(DPA)制度の日本への導入に関する実益と課題-企業犯罪とインセンティブ設計」

モデレーター:塚本宏達
パネリスト:Lorinda Laryea、Daniel Kahn、Simon Airey、深水大輔、John Lane

17:55~18:00 質疑応答

18:00~19:00 意見交換会

※プログラムは予告なく変更となる場合がございます。

主催
長島・大野・常松法律事務所
申込締切

2024年3月29日(金)15:00に締め切りました。

言語

英語(通訳なし)

受講料

無料

注意事項

※本セミナーはオンデマンド配信を予定しておりません。
※参加可能人数に限りがございます。定員になり次第締め切らせていただきます。
※個人のお客様やご登録いただいた情報から所属先の確認ができない方、法律事務所やコンサルティング会社に所属の同業者の方等はご参加いただけません。当事務所が適切ではないと判断するお申込みについては、個別にご連絡することなくご参加をお断りする場合がございますので予めご了承ください。
※本セミナーの内容に関する記事を無断で掲載することはご遠慮いただいております。ご希望の場合はセミナー事務局または直接弁護士までご連絡ください。
※複数名で参加される場合、お申し込みはお一人ずつお願いいたします。
※やむを得ない事情により、オンラインに開催方法を変更または延期させていただく場合がございます。

関連情報
業務分野
キーワード

スピーカー

最新の講演/セミナー

決定 業務分野を選択
決定