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当事務所の弁護士等が執筆したニュースレター、論文・記事、書籍等のご紹介です。多様化・複雑化する法律や法改正の最新動向に関して、実務的な知識・経験や専門性を活かした情報発信を行っています。

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長島・大野・常松法律事務所は、国内外での豊富な経験・実績を有する日本有数の総合法律事務所です。 企業が直面する様々な法律問題に対処するため、複数の弁護士が協力して質の高いサービスを提供することを基本理念としています。

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NO&Tセミナー

最新AIアップデート 第2回「欧州AI Act ~迫る施行に向けた企業の実務対応~」

Technology & Innovationセミナー

日時
2024年5月16日(木) ~
スピーカー
殿村桂司今野由紀子丸田颯人
会場
オンライン(オンデマンド配信)
セミナー概要

生成AIの急速な発展に伴い、AIの活用が多くの企業様において重要課題の1つとなっています。AIを取り巻く国内外の法的議論や実務対応も急速に変化をしており、企業においてAIの活用を検討するにあたって最新の動向を把握しておくことが必要になります。本セミナーシリーズでは、AIをめぐる様々な法的議論や実務対応の最新動向を紹介します。

AIを包括的に規制する制定法として、本年3月に欧州議会においてAI Actが承認されました。AI Actは、EUに向けてAIシステムやサービスを提供する又はEUにおいてAIシステムを利用する日本企業にも適用があり、また違反に対する罰則が設けられているため、日本企業にとっても影響が大きな法律です。本セミナーでは、承認されたAI Actの内容を紹介しつつ、日本企業にとって重要なポイントを紹介します。(所要時間:約45分)
なお、本セミナー動画は2024年5月2日に収録したものです。

プログラム

1.はじめに(欧州AI法の欧州議会における可決)
2.欧州AI法の適用範囲(AIシステム・対象事業者・適用除外)
3.リスクベースアプローチの概要
4.リスクカテゴリごとのルール
5.欧州AI法の今後のスケジュール
6.罰則
7.日本企業の対応

主催
長島・大野・常松法律事務所
視聴方法

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関連情報

ニュースレター
「生成AI(Generative AI)を巡る近時の動向」(2023年6月)
「AIに関する米国大統領令の公表と日本企業への影響」(2023年11月)
「個人情報保護・プライバシー 2023年の振り返りと2024年の展望 ~欧州編~」(2024年2月)
「<AI Update> 米国におけるAI大統領令発令後の取組みについてのアップデート」(2024年3月)
「日本のAIガバナンスの基本となる『AI事業者ガイドライン(第1.0版)』の概要」(2024年5月)
「AIの発明者性について判示した東京地裁判決 ―東京地判令和6年5月16日―(速報)」(2024年5月)

Technology & Innovationセミナー 最新AIアップデート
第1回「AIと著作権 ~文化庁『AIと著作権に関する考え方について』を踏まえた議論の最前線~」
第3回「企業におけるAI戦略とAIガバナンス」
第4回「生成AI利用のための社内ガイドラインの実務 ~著作権、個人情報、秘密情報の理解を踏まえた実務対応~」(6月20日(木)公開予定)

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