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People 弁護士等紹介

多岐にわたる分野の専門的知識と実績を持つ弁護士が機動的にチームを組み、質の高いアドバイスや実務的サポートを行っています。

Publications 著書/論文

当事務所の弁護士等が執筆したニュースレター、論文・記事、書籍等のご紹介です。多様化・複雑化する法律や法改正の最新動向に関して、実務的な知識・経験や専門性を活かした情報発信を行っています。

Seminars 講演/セミナー

当事務所では、オンライン配信を含め、様々な形態でのセミナーの開催や講演活動を積極的に行っています。多岐にわたる分野・テーマの最新の企業法務の実務について解説しています。

Who We Are 事務所紹介

長島・大野・常松法律事務所は、国内外での豊富な経験・実績を有する日本有数の総合法律事務所です。 企業が直面する様々な法律問題に対処するため、複数の弁護士が協力して質の高いサービスを提供することを基本理念としています。

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NO&Tセミナー

『経済安全保障時代の経営課題』第5回「国際通商・経済安保とサプライチェーン再編」

NO&T―KPMG 共催セミナー

日時
2024年3月26日(火) ~2024年12月27日(金) 16:00
スピーカー
服部薫近藤亮作、黒木真人氏(KPMGコンサルティング パートナー)
会場
オンライン(オンデマンド配信)
セミナー概要

経済安全保障リスクの顕在化、税制・規制の変化、増加する自然災害へのBCP対応、サーキュラーエコノミーの要請など、国際通商を取り巻く環境変化が企業のサプライチェーンに影響を与え、リスクの多様化、課題の複雑化を引き起こしています。
本セミナーでは、このような情勢を踏まえて、長島・大野・常松法律事務所の経験豊富な弁護士とKPMGのプロフェッショナルが、ビジネスやリーガルの視点から、全5回にわたり、課題と対応要領について解説します。

第5回では、国際通商や経済安全保障を取り巻くリスクを踏まえ、サプライチェーン再編において、リーガル視点から考慮すべきポイントや、調達・生産・物流の観点を踏まえた実務的なアプローチについて解説します。
(所要時間:約50分)
なお、本セミナー動画は2024年1月30日に収録したものです。

プログラム

■講演パート
事業と財務への影響が大きい経済安保関連の通商措置を中心に、特殊関税、輸出入制限、国際投資保護、補助金などへの法的対応を攻め守りの両面から解説します。また、サプライチェーン再編の最新動向と、調達・生産・物流の一連のサプライチェーン業務についてテクノロジーを活用した対応ポイントについて解説します。

主催
長島・大野・常松法律事務所
KPMGコンサルティング
視聴方法

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対象

経営者、経営企画、法務、総務、リスク管理、物流・調達、海外事業、経済安全保障統括関連ご担当の方
※コンサルティング会社、法律事務所関係者等、主催者と同業種の方のご参加はお断りをさせていただきます。

関連情報

特集
「経済安全保障」

ニュースレター
「日本におけるカーボンプライシングと国際的な国境炭素調整措置における位置づけ」(2024年1月)
「EUによる炭素国境調整メカニズム(CBAM)の概要と移行期間中の対応ポイント」(2023年11月)
「米国輸出管理規制アップデート~EAR違反の開示に関する政策方針の公表~」(2023年5月)
「米国半導体補助金をめぐる動向 ~CHIPS及び科学法の申請手続と制約上の留意点~」(2023年5月)

オンデマンド配信
「炭素国境調整メカニズム(CBAM)の移行期間における対応ポイント」

NO&T―KPMG 共催セミナー『経済安全保障時代の経営課題』
第1回「経済安全保障を意識した企業の目指すべき方向性」
第2回「地政学情勢・リスクと中国ビジネス」
第3回「投資規制・中国ビジネスの再構築」
第4回「基幹インフラ制度対応とデータマネジメント」

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